お祓い(憑いているモノを祓わないと) 我が家の住職は「金は貰うモノでは無い、金は稼ぐモノだ」との教えです。住職曰く「必ずいつかは暴かれるぞ」と書きました。2012/3/26第三者特別調査委員会の皆様方に公平な「発表」をして頂きました。不適切な受給があったとされる10団体のうち、全日本テコンドー協会を除く9団体は指導処分とし、助成金の返還を求める。同協会についてはJOCの加盟団体審査委員会でさらに調査する。特にテコンドーについては専任コーチからの還流で「疑惑なものであるにとどまらず、不正というべき可能性が極めて高い」と指摘した。以上のように発表されました。私達が持ってる「資料」を今後も提供させて頂きます。全日本テコンドー協会金原会長は「JOCに事前に報告してあり何ら悪いと認識していない、ならば報告の時点で指導すべきではないか」と全くの反省がない。挙げ句にJOCの西村強化部長と川杉アドバイザーが昨年3月、全日本テコンドー協会の専任コーチ3人に対する2012年度の報酬を無断で10%減額し、支給したとされる。同協会への内示段階では、支給額は計約1360万円だったが、強化部長は正規の手続きを経ず約1220万円に減額。昨年7月に同協会からの指摘で問題が発覚した際、「事務手続きのミス」と弁明したという。 ここからが今回の本題です。金原会長、いつ迄会長と言ったら良いか分かりませんが貴方に我が住職の教えを言いましょう「度量の大きな人間になりなさい、器の無い人間は器の重みによって潰されますよ。」その為に、本当の事をこれから喋りなさい。それは衛藤征士郎国会議員(衆議院議員:大分県選出)、社団法人の認可を取得する時に出した保証金2000万円を会長になる条件として、衛藤征士郎議員にお支払いしましたと。本当の事を言うべきですよ。それが度量の大きな人間なんですよ。金原会長、貴方を助けてくれないでしょう? そんな人を庇う事はないですよ。貴方らしく暴いてあげればいいのです。それが男ですよ。「毒を食らわば皿までも」です。日本の諺にあります、日本の諺を知るわけないか。衛藤征士郎議員はどっちにしろ、遅かれ早かれ暴かれるでしょう。それは前回も書きました、金原会長が在日韓国人(外国籍:韓国)ですから寄付等をすると前回の前原議員(民主党議員:京都府選出)と同じくお辞めになる事になりますよ。外国人の寄付は法律で禁じられていますからね。中途半端はいけないですよ、決して「ぶれないで」庇う事無く暴きましょう。 貴方が「会長の挨拶」の中でお使いになっている言葉を拝借して言うならば、幾多の試練と努力と忍耐そして多くの汗と涙が流されて、やっとこの様な結果になりました事は皆様方のご高承の通りです。役割、使命の重大さを痛感しております。我々の税金を誤摩化して5名で分けるのが使命かい ! 役割かい ! 我々国民を馬鹿にするなよ。 |