啓発(後世に残すモノは)

 

先ずは、現在「コロナ」が流行していて大変な時期です、日本全国の人が、この「コロナ」に負けまいと、頑張っています。

今現在この時期に思い出した事があります、それは小さい頃の、家の住職の言葉です。

 

これは体に悪いとか、体に良いとか、思う時に必ず思い出せと言われました「全てこれからやる事象は、に良い事だと考えて」行動しろと。

 

この行為は体には「悪い事だと考えず」全て前向きでプラス思考に考えろと。

 

そうすれば「自分の体にはを高める(免疫力が漂い)、少々の事には打ち勝てる」と、教えられた。

だから皆んな、外に出て太陽を浴びて「気(免疫力)」を高めるんですね。

 

何百年も前からこの様に教えていたんですね、昔の人は「凄い」ですね。

私達現代人も、上記の事を考え守り「コロナ」に撃ち勝ちましょう。

 

こんな事も言っていました「人や世間に対し、挨拶や感謝の心を持てば」胸苦しさが取れると。

今で言う「ストレス」の事ですね、ストレスが無くなるんでしょうね。

 

 

それでは今回の本題に入ります。

大人の喧嘩とは、分かりますよね、まさか「大の大人が殴り合いの喧嘩」をするんではないですよ。

今の世の中「法治国家」ですからね、人を殴れば暴行罪、大声で相手を脅せば脅迫罪です、そんな事は分かっていますよね。

 

大人の喧嘩とは、人生生きていく過程に於いて、日常生活の中で法律と、裁判です、この事は何が何でも理解し、勉強しておかないといけない事なんです。

 

どの様な事象に置かれても、どんなトラブルや裁判にも負けない様にしておかないといけないのです。

どの様な「脅し」「強迫」にも屈しない為の、経験や啓発を日頃から網羅しておくのが最善の備と言えるのです。

 

それは、法律と裁判の進め方を知っておくと、今後の対策が分かるのです。

違う意味の喧嘩の仕方も有るのです、喧嘩とはと裏が有るんですよ。

 

表の喧嘩は「裁判」でするんです、でも「の喧嘩は・・・」

 

前にこんな事が有りました「相手から悪口(本当の事象を話すなら良いけど、嘘の事象は犯罪です)を吹聴され」相手の人間の取引先に対し抗議したら、すると取引先は困惑し取引を打ち切った。

 

面と向かって色々言って来る時は、大丈夫だけど、何も言って来ない時は「で何かが起こっている」と考えるべきです。

 

良い会社や金持ちは「大人の喧嘩」は避ける様にしないと、後で嫌な思いをする事になるのです。

 

良いですか、相手と喧嘩する時は、相手は大きい方が喧嘩して面白いです、相手か大きいとは「大企業だったり、大企業に勤めている人間だったり、又喧嘩相手が金持ちだったら、もっと面白いですよ。

 

1番面白いのは、公務員だったら最高かもね。

前にこんな依頼が有りました。次回のホームページでお話しします。