白州次郎2026/5/15 (ワシが言ったろう、色々ほざくと必ずしっぺ返しがあると)

今回は、オリンピック委員会・元会長山下氏が『オリンピック委員会の会合で私に対して「ほざいた」』んです、周りのオリンピック委員会の局長に対しても「お前ら」と、発言をした。
お世話になっているオリンピック委員会のメンバーに対し「お前ら」発言は無いよね。

その選手強化の会議が終わって、私に対し、山下元会長は「後で話があるから、待っていて下さい」と、言われたんですけど、他の会合もあるから、如何したらいいのか、躊躇していたら他の委員から局長に「相談されたら如何です」と、言われたから、局長が来られるのを待っていました。
他の事もあるから、オリンピック委員会の局長が来られたから、聞きましたよ、どうしたらいいとね。

そしたら、局長が「終わるまで待っていてお話し」して下さいと、言われたから、全てが終わるまで待っていました、元会長山下氏が来て、周りにいた局長他に「お前ら、向こうに行けと」右手で何かを追っ払う様に、外に向けて右手を振り、シーシーと言う如く動作をして、完全に上から目線で命令したんです、少し「カチン」と、きましたからね。(昔の強化委員や役員が居たら、会長には慣れなかったね)
当然、私としたら黙っていません、日頃お世話になっている局長他のメンバーに対し、さっきから「お前ら」発言をしたり、動物に対しあっち行けの動作をした、その言葉、動作は失礼でないかとね。

山下会長(当時は会長だった)は、周りにオリンピック委員会の局長や職員、役員がいる前で、私に対して色々な名刺を見せて、こんだけ山下としたら役をもらってやっているんですと、自慢するんです。

私は言いましたよ「いい役職ですね」と、私はそんな役職は貰えませんから「凄いな」と思いますとね。
だけど、私は山下会長に言いましたよ「だから、何んなんだ」とね。
山下会長は「え〜」と、いう顔していました。
さっき私に対し偉そうに「ほざいた」言葉は問題だぞ、よく覚えておく様にと、言いましたよ。

あんな言葉を吐くようでは、後悔すぞとね、少し話して後で後悔のないようにと、言って別れましたよ。
偉そうに私に対して「ほざいく」と、私に憑いているモノが許すかな、如何かな〜。
一様言いました、偉い会長さんよ「周りのサポートがあって、会長があるんでないの」と、ね。
その後、色々御託を並べて言っていましたけど、偉そうにして何かいい事があるのか、損をするだけだろうと、言って、私は帰りました。(周りが甘やかしているんですね、啓発も受けてないだろうしね)

何年かして、山下会長が倒れたと連絡があった、私は「関係」ないからね。
その連絡では、もう復帰できないぐらい重いと、言っていたんですが、周りが隠して「嘘の発表」していました、私は知っていましたけど、言う必要もないからね、関係も無いしね。
大学の理事長には「本当の事を」言いました「再起不能」だとね。
それから、何年もオリンピック委員会は「ひた隠し」にしていたんです、隠して何になるんだと、其の内世間に分かるぞと、言いました。(当時としたら隠す必要があったんですね、全ての責任を・・・)
その時は、隠した事の責任を、誰が取るのかとね、オリンピック委員会は昔から隠蔽する事や、知らん顔する組織ですからね、前にテコンドー協会の事で、幾ら訴えても知らん顔していましたからね。
その後に「先生、凄いですね『山下会長』が先生に『ほざいた』から、バチがあたった」と、皆んな言っていますと、言われたんです。
馬鹿な話をするなと、私は言いました、何の関係が私にあるんだと言いました。
周りは、その時山下会長に言ったと「会長、言わない方がいいです」とね、それでも山下会長は・・・。
山下会長が「ほざいた」内容は書きませんけどね、それにしても「偉そうにほざいた」ね。

白洲さんは言っていましたよ、偉そうに「ほざく」と、必ずしっぺ返しやお仕置きが、あるぞとね。
ましてや「わたる」に対して、「ほざく」と、倍跳ね返って来るから、気を付けろと言っていたと。
何故、元会長山下氏の事をひた隠しにしたのか、隠す必要が無いんだけど、オリンピック委員会は隠したね、それは、スポンサーの事もあるだろうがね。(この時の一番の理由は脱税で摘発されていた)
東京オリンピックの事もあるからだろうね、ネームバリーが凄いですからね、オリンピック・金メダリストであり、痛い足を推して決勝戦でメダルを獲得した、こういう事態の場面を日本人は好みますからね、今でもあの痛い足を推して戦いした場面がテレビで流れますからね。
元会長山下氏が入院している間、右葉曲折ありました、早く発表して次の会長を決めるべきだとね。
色々な人が駆け引きしていましたよ。

次回